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2010年3月29日 (月)

三桂って知ってます・・・???

サンデーモーニングの放送内容について調べて


いると、司会の関口宏さん始めリポーターの女性


やコメンテイターの男性諸氏が殆ど芸能プロダク


ション㈱三桂の所属である事を知りました。


元々は、関口さんの個人事務所だったらしいので


すが、コメンテイターやリポーターなど報道関係の


人材が急に必要になりだした頃に事務所を拡大


したとの事です。


当然関口宏氏が代表を務め、前記事で紹介した


浅井慎平氏、浅井信雄氏、北野大氏、涌井雅之


氏、中西哲生氏など、女性では、伊藤聡子、大


桃美代子、根本美緒さんなどのタレントを揃えて


いるようです。


サンデーモーニングは、謂わば関口宏氏の身内


が番組を作っているようなものなのですね・・・。


でも関口さんの基本姿勢がどんなものかは良く


掴めませんが、コメンテーター諸氏のコメントは


かなり真摯なものだと思います。


2010年1月 7日 (木)

女の仕業か・・・。

島根女子大生殺人死体損壊事件が迷宮を彷徨って


いる。


手を下したのは果たして男なのだろうか・・・???


バイトを終える所までは確認されている被害者の目


撃情報が、その場から忽然と消えている。


オカシイではないか・・・???


幾ら田舎だとは言え、彼女がショッピンクセンターを


歩いて後にしたとしたならば目撃情報の一つや二つ


無ければオカシイのである。


"灯台下暗し"の格言もある。


犯行現場がショッピングセンターだとしたら、彼女が


持って出たゴミ袋が見つからない事も納得出来る。


男性との間のトラブルでは無く、同性間のトラブル


(一方的な恨み、嫉妬など)が無かったと断定出来る


のだろうか・・・???


他の犯行場所として遺体の遺棄された山の近所を


疑う事があるならば反対の海辺での犯行(船の中)


も疑う余地があるのではないか・・・???


一切の先入観を捨て、再度いちから洗い直してみ


る必要がありそうである。


犯人は必ずや何処かに大きな証拠を残している筈


である。

2009年11月25日 (水)

消費税率引上げ賛成派は貧乏人・・・。

社会保障制度の充実と維持に対する消費税引上げ


止む無しの機運が盛り上がっていると言う。


つい最近までは、私も条件付きながら消費税は上げ


るべきだと思っていた。


だが、よくよく考えてみれば、ちょっと待てよ、今回の


読売新聞の世論調査では、実に61%の人が引上げ


止む無しと回答し37%の人が必要無いと回答してい


る。


そして、民主党・鳩山内閣の方針である、今後4年間


は消費税を引上げなかったら、現在の社会保障制度


も維持出来ないとした人が62%いたらしい。


そして、少子化及び子育て支援対策について重視す


べきは、保育所の増設、育児休業制度の拡充など


子育て環境の整備を上げた人が68%、家族毎への


直接給付を上げた人が28%だったとか・・・。


更に、後期高齢者医療制度については、現状維持


を唱えた人が63%、制度を廃止して新制度に移行


すべきと答えた人が32%だったという事です。


この数字を見て何か感じませんか・・・???


私の邪推かも知れませんが、社会保障制度につい


て前向きに捉え、前向きな回答をしている人の割合


と逆の立場に立つ人の割合が相関している点です。


きっと、前向きに捉え、現行の制度を何とか良くする


方向に考える人は、貧しいか余裕は無いが社会を


真剣に考えている人のグループだと思われます。


そしてその事は、現在の民主党政権の支持率に


当て嵌まります。


後期高齢者医療制度に関しては、全く逆の数字に


なっているのは、63%の内、今の制度を手直しす


ると答えた人が47%いたように、高齢者の金持ち


批判があるせいだと考えられ、今の制度のままで


良いと答えた人々の16%が本当の金持ち感覚の


持ち主だと見ました。


結局ここでも、貧乏人は、社会保障の充実のため


には、自らが進んで負担を負う事を考えております


が、金持ちは、あくまでも今のままの状況を望み、


自らの持分を減らすような政策には、あくまで反対


の立場を取っているように見えますが如何でしょう。


結局、消費税率引上げの機運の盛り上がりをマス


コミに宣伝させている(何せ彼の渡辺恒夫君の所


ですから)のではないかと疑いたくなりますが・・・。


何時でも誠実な貧乏人は、情報操作に乗せられて


結局自らが苦労するだけの目に遭わされて来て


います。


もっと、自分達が今まで踏み付けられて来た事を


しっかりと見つめ直す時だと思います。


今尚、これまで優遇を受けて来た連中は、更なる


税金の横領を目論んでいるのですから・・・。

2009年11月13日 (金)

石見猟奇殺人事件・・・。

我が故郷、島根で起こった、前代未聞の猟奇殺人


事件、情報を知る由の無い市民には、捜査が暗礁


に乗り上げているようにも見える。


島根県の人口は、日本で一、二を争う程(因みに最


少は鳥取県)少ない過疎地方である。


最新の統計によれば、その数72万5千人程で、浜


田市の人口は推定約6万人である。


その周辺地域、と言っても、せいぜい江津市を含め


た地域の人口が8万人程である。


その内、運転の出来ない子供、70才以上の老人、


女性を除けばどれだけの人数になるだろうか・・・。


それを事件の起きた中心地域から一人づつ消して


行った所で大した時間は取らないだろう。


もしかしたら、警察関係者の中、動物を平気で殺傷

来る術を持った者、又は、牛刀やマグロを解体出


る大包丁を扱える者、鉈(ナタ)や斧を所持してい


も不信に思われない者達等々を優先してチェック


して行けば、まずその範囲の中に容疑者と思われ


る人物がいるかいないかの特定が出来るだろう。


増して、日本のように個人の管理が行政によって


進んでいる国にあって、それはかなり容易な事で


ある。


化け物が出そうな、常人であればとても夜中に行


こうとは思わない場所に立ち入る(増して死者の


遺体と共にである)事の出来る者は、此の世にさ


え多くは存在しないのである。


然も、犯人は用意周到と見えて、我々のようなお


っちょこちょいの性格でもなく、役人や銀行、学校


と言った場所に勤める者、研究機関のような場所


に出入りし、マニアックな趣味の持ち主である可能


性もある。


そこいらの、粋がっているだけのお頭の足らない


不良達の為せる業でも無く、知的で普段は感情の


起伏の少ない、冷たく見える人間の仕業に思える


が、どうだろう・・・。


何れにせよ、初動捜査の誤りによって、この事件


が迷宮入りする事無く、早急に解決されん事を望


むものである。


2009年9月14日 (月)

騙される市民(裁判員制度)・・・。

司法制度改革の名の下にスタートした裁判員制度


だが、やはり政治が硬直化すると官僚支配の構図


は簡単に切り崩す事の出来ない難題のようである。


裁判員制度が始まってずっと違和感を感じていた事


が、昨晩の読売テレビの報道番組で原因がはっきり


して来た。


と言うのは、裁判員制度が施行されてから幾つかの


犯罪が一般市民と裁判官によって裁かれたのだが


それらは全て、裁判員を加えて裁かねばならない類


のものでは無かったのである。


司法制度で一番問題になっているのは、司法現場が


官僚化してしまい、元々我々市民の権利を守るため


の司法制度が、司法に身を置く者達に余りに大きな

権力を与えたために、権力闘争の温床となってしま


った事である。

そのため、市民を守るどころか、自分達の権力の座


を守るために、市民が犠牲にされ、圧迫される機関


となってしまった。


所謂、インチキ裁判が行われる原因の根底が此処


ある。


裁判員制度を真剣に司法に反映させて行くとするな


らば、既に犯罪の要旨が明確にされ、罪状のみを決


定するだけの裁判に裁判員は必要では無く、むしろ


プロの裁判官が決めれば良い事である。


一般市民が裁判員として必要なのは、証拠も不十分


であり、罪状認否も為されておらず、冤罪の可能性


も考えられるものや公害裁判、企業責任に関する裁


判など、これまで一般市民に不利な判決ばかりが出


続けている裁判である。


今のままでは、刺身の妻 にされて、迷彩を施されて


いるようなもので、国民の目を益々欺こうとする意図


が明白で、余りにも国民を馬鹿にした遣り方である。


何故、日本の国民は、明らかに司法の判断が間違っ


ている事に対して声を上げなかったのか、自分とは


関係ないものに対して無関心なだけと言うだけでは


済まされないのである。


言わば、日本国民の正義に対する意識の欠如が


其処にあると考えられるのである。


政治の腐敗を正そうとして、今回はたまたま選挙


で政権交代が行われたが、もし、国民に正義に対


するジャッジメントの意識があれば、もっと早く政権


の交代は行われていたと思うがどうだろう・・・。


兎に角、もっと自分達の生活の中に、市民としての


責任感、社会正義に関しての洞察力を培わねばな


らないと思う次第である。

2009年9月13日 (日)

198安打目はホームラン・・・。

昨日は雨で流れた試合が、今日は何とか行われ


ました。


一打席目のヒットで今日中の達成もあるかと思っ


ておりましたが、流石に、敵もさるもの引っ掻く者


でありました。


二打席目のホームランは、やや詰まったように見


えましたから、平凡なライトフライと思っていたら、


見事スタンドインしてしまいました。


これで後2本、明日は強行軍のダブルヘッダーで


すが、是非とも決めてもらいたいものです。


今や、楽しみはこれ位で、本当に面白くない生活


を送っておりますが、センセーショナルなパフォー


マンスの出来る人が現れて欲しいものです。


だったら、お前がそうなれってか・・・。


それも当然のご意見ですが、少々年を取り過ぎて


おります。


悪しからず、お許し下さいませ・・・。

2009年9月11日 (金)

嘘吐(つ)き営業マンの悲哀・・・。

嘘吐きと言っても、誰に対して嘘を 吐いている分けでは


無い。


一番は、自分に対してであろうか・・・。


中小企業で製造業(加工製造)、決してメーカーと言える


ようなものでは無い会社の営業マンの皆さん、こんな事


有りませんか・・・。


営業マンを長年やっていると、完璧と言わないまでも、


門前の小僧習わぬ経を・・・とか言って、専門知識が出


て来るものである。


そんな営業マンが辛いところは、ユーザー様からのクレ


ームがあった時など先方の言っている事が正論であっ


も、必死に事を誤魔化して防戦している自分を自覚す


る事でしょうか・・・。


例えば、長年改良も改善もされない自社の製品が、時


の移り変わりによって変更を余技なくされているのにも


拘らず、見向きもしない自社の体質が有り、何とかしよ


うにも一介の営業マンが下手に動けば、どんな仕打ち


が待っているかも知れない。


それを政治力の欠如と言われれば仕方ないけれども、


例え上手く行きそうな事でも、何かにつけて潰そうとす


る自分の会社、そんな絶望的な会社の中で、そういう


人間ほど、ややこしい問題を押し付けられて、仕事が


山のように溜まって来る。


製造企業が物作りの進歩を止めた時、その企業は寿


命を全うするだけの介護が必要な企業になってしまっ


ている。


確かに、今の日本経済のシステムの中では、中小企


業(特に製造加工業)にとって厳しくつらい封建制のよ


うな上下関係が存在している。


日本の原料供給メーカーや商社は、次々に合併した


りグループ化する事で強大な力を持ち、経済システム


の中で、権勢を振るっている。


二言目には、言う事が聞けないのなら、別に使って貰


わなくて結構です、と来るのである。


中小企業は、それに対して抗う力とて無いから、泣く


泣く従わざるを得ないのである。


"ふざけるな"である。


どんなに大きくなった企業も、元はと言えば中小企業


が次第に大きくなって行ったものであり、そうでないも


のは、国民の税金によって作られ、民営化の名の下


に民間企業になって行ったもの、或いは、財閥解体


したはずの戦前の財閥企業が、裏取引で生き延びて


そのまま経済界を支配しているもの、それら全てが


何かしら市民から掠め取った利益や税金の利得に


預かって巨大化しているのである。


税金で行われる政策の内、それらの企業に流れる


税金という名の予算は計り知れないものがある。


それらの企業は、更に巨大化して、国民を痛めつけ


るのである。


本末顛倒である。


国民のための政策の筈が、こんな事を続けていた


ら、益々国民の首を絞める事になる。


しがない営業マンは、今日も米搗きバッタよろしく


頭を下げ続け、嘘の上に嘘を重ねて生きて行くの


ある。

皆さん、お父さん方は、大変な世界に生きてい


るのです。


きっと、そのお父さん方は、大企業や官僚、公


務員達より仕事の出来る人たちなんです。


日本の国は、そんな優秀な人材をボロ屑のよう


にしか扱わず、みすみす大きな損失を被ってい


るのです。


ちょっとは、お父さん方の仕事について理解を


深めて頂きたいものです。

2009年9月 9日 (水)

伊達・杉山組が観たかった・・・。

とうとう愛ちゃん(杉山)も引退する方向で考えて


いるようですね。


公ちゃん(伊達)が現役復帰する時は、意味が解


らんと言っておりましたから、私の願は叶わない


と思ってはいましたが・・・。


でも、どうせ引退するのでしたら、最後にB型女


同志で組む、はちゃめちゃなダブルスを観てみ


たかった・・・と思うのは私だけでしょうか・・・???


これまでの日本人最高のプロ女子テニスプレー


ヤーが組む純粋(これはどうでも良い事ですが)


なペアで一度最後の挑戦を望みたいものです。


両者とも、どちらかと言えばダブルスを得意と


しているのですから、勿体無い限りだと思うの


ですが・・・。


兎に角、後先考えないB型の底力を見せて欲し


かったと思わずにいられません。


シングルスばかりがテニスでは無いのをご両者


とも良くご存知なのですから、ダブルスに特化


して臨めば、まだまだ5年やそこらは行けると


思いますけどね・・・。


残念で仕方ありません。


2009年8月11日 (火)

地震の予感・・・。

昨晩、大雨の被害や台風のニュースをテレビで観ている


時、ふと、これで地震でも来たら、と胸騒ぎがした。


案の定、地元ではなかったが、東海地方を中心に地震に


見舞われた。


大雨や地震の災害に遭われた皆様には、心からお見舞


い申し上げたい。


現代の浮かれた社会にまるで大自然が警告を発してい


るかのようです。


お盆は、久々に田舎(島根)に帰省するつもりでいましたが


道路事情や災害地域を抜ける事を考えると躊躇していま


した。


でも、やっぱりお墓参りに帰ろうと思います。


お盆明けは、いきなり九州に出張しなければならず、その


まま九州に向かおうと思っております。


皆様も、湿気の高い、蒸し暑い夏に、もうこりごりだと思い


ますが、体調にはくれぐれもお気を付けて乗り切って下さ


い。


無理をして体を壊したら何にもならない故・・・。

2009年7月 9日 (木)

江坂駅前で、事件か、事故か・・・。

クリントイーストウッチーのブログ クリントイーストウッチーのブログ

皆様おはようございます。

さて、上の写真は、本日午前7時40分頃の御堂筋線

江坂駅下交差点の模様です。

消防車が3~4台止まっていて、何やら物々しい様子

ですが、既に処理を終えた後のようです。

一体何があったのでしょう。

特に何かが燃えたという様子も感じられなかったの

ですが、何処かの放送局の報道カメラも来ていたよ

うですから、事が起こったのは、ちょっと前のようです。

通勤途中の皆さんも何やら怪訝そうな顔で携帯写真

を撮る人や、消防士さんに質問するおばちゃんなど、

別に変った所のない何時もの場所を通り過ぎていま

した。

報道のカメラやプレスが来ている位ですから、結構

事件性のある何かが起こったと思われます。

詳細は、分かり次第アップしようと思います。

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